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長期にわたって利息収入を設計する
債券専門の資産運用
アドバイザリー
理論ではなく「実践」。
すでに250人以上が利息の入る資産設計を実現。
利息って怪しい
債券はよくわからない
自分に向いているのかわからない
そういった方のために、私がクライアント向けに行った過去のセミナーがありますのでこちらから視聴してください。
メールアドレスを入力
Performance
信頼の実績
累計相談事例
30
億円以上
クライアント
平均利回り
6%
以上
債券相談実績
250
名以上
Profile
プロフィール
債券に特化した資産運用の専門家
中村 健
なかむら けん
京都大学・大学院修了後、株式会社キーエンスを経て独立。
15年以上、長期の利息収入を見据えたポートフォリオ構築に携わってきた。
国内外の金融機関を通じ、債券を組み込んだ資産設計を得意とする。
自身の資産運用においても、資産の大部分を債券で構成し、利息収入を長期にわたって固定する運用を実践。
現在は、経営者や医師を中心に資産運用のアドバイザリーを担っている。
Problem
債券という選択肢が応える課題
資産運用まで
手が回らない方
本業が忙しく
、資産運用まで手が回らない
何もしない
不安はあるが
、決断できていない
情報は集めたが、結論を出せていない
失敗した場合の影響を考えて踏み切れない
将来設計を考える余裕
が持てていない
株式・投資信託が
中心の方
値動きに振り回される運用
に疲れ始めている
調子が良い局面ほど、
先行きに不安
を感じる
インデックス投資が最適か確信が持てない
売買判断を続ける前提に違和感がある
できれば相場から距離を置いた運用を考えたい
不動産投資を
経験している方
想定以上に管理や対応の
手間がかかっている
空室が出るたびに
収益が不安定
になる
修繕やリフォームなど、
予期しない支出
が発生する
入居者対応やトラブル
が精神的な負担になる
労力やリスクに対し、利回りが見合わないと感じる
それぞれ立場や経験は異なりますが、共通しているのは、
価格変動に振り回されない運用を必要としているという点です。
Solution
これらの課題に、
債券という選択肢
01
利息収入が満期まで見通せる
債券は購入時に、利息と満期があらかじめ決まります。
保有期間中は、定期的に利息収入を受け取りながら、満期までの収入を事前に設計することができます。
02
満期には元本(額面)が償還される
債券は、満期を迎えると額面で償還されます。 満期まで保有することを前提とすれば、 株式のように日々の価格変動に左右される必要はありません。
03
価格変動を過度に気にしなくてよい
債券は、保有期間中に市場価格が上下しますが、満期時には額面で償還されます。
よって、満期まで保有することを前提とすれば、日々の価格変動に一喜一憂する必要はありません。
04
流動性が高く、現金化しやすい
債券は、満期を迎える前でも売却が可能です。
株式よりも市場規模が大きいため、不動産などの実物資産に比べて現金化しやすい特性があります。
05
ドル建ての資産と収入源を持てる
多くの方は、資産や収入の大半が円建てのため、為替変動の影響を一方向に受けやすくなります。ドル建て債券は、資産を外貨に分散するだけでなく、利息収入がドルである点も特徴です。
資産だけでなく、収入の通貨を分散するという観点でも、債券は資産保全に有効な選択肢のひとつといえます。
債券は、価格の上昇を狙うための投資ではなく、
収入と資産の見通しを整えるための運用です。
Risk
債券運用における
主なリスクと考え方
価格が上下するリスク
債券の価格は日々動きます。しかし、株のように大きく動くことはまれで穏やかな資産運用になります。
もし買った時よりも価格が低い時に売ってしまうと損失になりますが、満期まで保有すれば元本額面で帰ってきます。
仮に途中で下がっていたとしても慌てずに満期まで持つだけです。また、金利が下落方向にある時は債券の価格はあがりやすいため、金利が高い時に債券を持つことでもし途中で売る時や満期の際に利益が乗る可能性も十分にあります。
為替リスク
ドル建ての債券を持つ場合、為替リスクを気にする方がいますが、ドルを持っていない方がハイリスクな時代です。
円の価値は10年で半減しました。ドルを持つことがリスクヘッジにつながります。
ドル建て債券を持つことで、自分の資産を通貨分散することになるため、むしろ為替リスクを減らすことになります。
流動性リスク
債券は満期を迎える前でもいつでも売却して現金に戻すことができます。不動産の場合、すぐに売ることは難しいですが、債券は簡単に売却できます。株よりも債券の方が市場規模が大きいため、すぐに売ることができます。
倒産のリスク
債券を買う上で、一番起きて欲しく無いことは倒産です。
そこで、倒産する可能性が非常に低い債券を買うことが重要です。
その見極め方は債券の格付けが参考になります。
さらに複数の債券を持つことでリスクを分散することができます。
Why Us
中村ウェルスマネジメントが選ばれる理由
債券の販売や仲介は行わず、売り手ではなく
投資家と同じ立場
で助言
短期売買を前提とせず、
長期の利息収入を重視した
運用方針
代表自身が、
債券運用による利息収入
を生活の基盤としている
各国の
プライベートバンカー
とのネットワークを活かした情報収集
250名を超えるクライアントへの
債券アドバイス実績
国内では選択肢が限られる債券にも、海外市場を通じて
幅広くアクセス可能
債券購入に対応した
海外銀行・プライベートバンクの日本人担当者
を紹介可能
債券を担保とした
ローン活用
により、資産効率の向上を図る事例も有している
私たちは、短期的な売買判断を必要とせず、
長く持ち続けられる前提を重視しています。
Case
相談事例
経営者 男性43歳(東京)
予算1000万円
Before
株やFX、仮想通貨で3千万円以上も損してきました。そろそろ真っ当な投資をしなければならないと危機感を持っていました。
債券は利回りがもっと低いイメージでしたが、利回りの高い債券もあり驚きでした。
After
利回りの高い債券もあり驚きでした。
株やFXで上がった下がったとストレスを抱えるより、債券の方がよっぽど安心です。
複利で資産を1億作り、10年以内にセミリタイアできることが確信できました。
内科医 女性51歳(東京)
予算1億円
Before
仕事を今すぐ辞めたいわけではないですが将来どのようにリタイアするか考えていました。
また、怪我や病気で長期間、働けなくなったときの収入の心配もありました。
After
今は債券の利息だけでも暮らせるためいつでもリタイアできるようになりとても安心しています。
債券投資は初めてでしたが、先生に相談しながら進められたので安心して投資できました。
会社役員 男性59歳(大阪)
予算3000万円
Before
もうすぐ定年退職なので、資産運用を真剣に学ぶ必要があると感じていました。
証券会社に勧められた投資信託で損したことがあり慎重でした。
After
債券は購入時に利回りが確定するので安心だと感じました。
利息は年間約240万円になりました。
年金と足してリタイアしても十分ゆとりのある生活ができそうです。
妻と世界中を旅行するのを楽しみにしています。良いタイミングで入会させていただきました。
Service
提供しているサービス
会員制プライベートクラブ
債券を中核とした資産運用について、
個別性の高い相談と実務的なサポートを行う会員制サービスです。
サポート内容
国内では選択肢が限られる債券について、海外の銀行・証券会社を通じた購入ルートの案内
マンツーマンでのポートフォリオ相談(債券を中心とした構成)
債券投資の考え方や仕組みを体系的に学べるオンライン講座
海外法人設立、移住、ビザに関する相談(必要に応じて専門家と連携)
世界各国のプライベートバンクの紹介(金融資産3億円以上を目安)
Who This Is For
参加条件・対象となる方
本サービスは、債券を中核とした資産運用を、
長期的な視点で考えたい方
を対象としています。
株式や投資信託、不動産などを経験してきたが、今後は
価格変動に振り回されない運用
を重視したい方
短期的な売買やタイミング判断ではなく、
利息収入をベースにした資産設計
を考えたい方
ご自身の資産状況や将来設計を踏まえ、
個別に相談しながら運用の前提を整理
したい方
海外債券や海外金融機関を含めた選択肢
にも、必要に応じて検討したいと考えている方
目安となる条件について
投資に充てられる金融資産
数百万円〜数億円程度
居住地
国内外を問いません
投資経験
初心者から経験者まで幅広く対応しています
※プライベートバンクの紹介を含む一部のサポートは、金融資産3億円以上を目安としています。
大切にしていること
本サービスでは、無理な運用や即断を勧めることはありません。
ご相談を通じて
どのような前提で資産を持ちたいのか
どのような形がご自身に合っているのか
を整理した上で、必要な選択肢だけをご案内しています。
How It Works
ご相談の流れ
Step
01
お問い合わせ・簡単なヒアリング
お問い合わせフォームよりご連絡ください。
現在の資産状況やお悩みについて、差し支えない範囲で簡単にお伺いします。
※この時点で、具体的な投資判断や費用は発生しません。
Step
02
個別相談(オンライン)
ヒアリング内容をもとに、マンツーマンでの個別相談を行います。
現在の資産状況や運用の前提
将来どのような形を目指したいか
債券運用が合うかどうか
を整理しながらお話しします。また、内容やご希望に応じて、プライベートクラブについてのご案内を行う場合があります。
※無理な勧誘や即断を求めることはありません。
Step
03
今後の選択肢の整理
個別相談を踏まえ、今後の選択肢を整理します。
プライベートクラブへの参加を検討する
しばらく検討する
今回は見送る
いずれの選択でも問題ありません。最終的な判断はご自身で行っていただきます。
Private Banking Letter
プライベートバンク通信
債券を軸とした資産運用について
考え方や市場の見方を不定期でお届けしています。
過去に開催したセミナーの一部や、個別相談で多いテーマをもとに、判断の前提となる情報を中心にお送りします。
情報が多すぎて迷いやすい資産運用において、
「日々の判断に振り回されない」
ための視点をお届けします。
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